研究費の適正な利用と不正使用防止
一覧 (※全て学内専用)
  2010/9/1 平成22年度公的資金の使用に係るe-Learning研修の実施について
  2010/1/8 平成21年度科学研究費補助金の繰越について
  2010/2/1 教授会における研究費等不正使用防止説明の開催について
  2009/11/26 医学部保健学科において、「研究費の適正な使用」について説明会を開催しました(配布資料あり)
  2009/9/7 平成21年度研究費等不正使用防止に係るe-Learning(Web-CT)研修の実施について
【研究費の適正な利用と不正使用防止対策及び相談窓口等】

 名古屋大学では、昨今、多発している研究費の不正使用による事件を受け、文部科学省が策定した「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン(実施基準)」(平成19年2月15日文部科学大臣決定)をもとに、以下のとおり規程等を整備し、不正防止に対して取り組んでいくことといたしました。今後も、研究費等の適正な運営・管理をするための環境整備をはじめ、教職員の意識向上のための研修等を実施していくこととしています。

【規程等】
【業者の方へ】
【研究費等の執行ルール等】
【研究費等の使用に当たってのFAQ(よくある質問と回答)】
※「上記4研究費FAQ対照表」は、各経費に共通する項目を集めて作成したものであり、各経費特有の質問事項を含んでおりませんのでご注意ください。FAQに関する問い合わせについては以下、相談窓口一覧の各担当へお願いします。
【相談窓口等】
【通報窓口】
  • 研究費等の不正使用に対する通報 → 研究費等不正使用通報窓口
    研究費等の不正使用とは、研究費等の使用に関し、本学の構成員又は構成員であった者が本学在籍中に行った次に掲げる行為をいいます。
    • 研究費等の使用に関する法令及び本学の規程等に反した不適正な研究費等の管理及び執行のうち、故意又は重大な過失によるものをいう。
    • Ⅰに掲げる行為の証拠隠滅又は立証妨害。
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